森下九段VSツツカナ 将棋電脳戦リベンジマッチ

01月01日 - 09時37分
投稿者:酔猫
カテゴリ:将棋

森下九段VSツツカナ リベンジマッチ

一手10分、継ぎ番二つ使用という初めてのルールで行った。
結果は、何と19時間朝までかかって、決着がつかず、スタッフの体力の限界で、VSコンピャーターでは初の前代未聞の、指しかけとなった。
ただ、森下九段が大優勢なので、このまま駒を取って合い入玉になれば、駒数が多い森下九段の勝ちだろう。

最初の片上理事の判定が、指し直しとか言っていたので、それはおかしいと視聴者みんなが怒っていたが、指しかけなら納得。
森下九段は、自分がコンピュータ側なら投了と言っていたが、大変だけど、指しかけの次の対局が楽しみである。

昔、プロレスでも、何時間もかけて闘った試合があったと聞いた事あるが、どういう決着だったのだろう。

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