内田監督日大アメフト部危険タックル問題の闇

18/05/21 - 08:46
投稿者:酔猫
カテゴリ:プロレスコラム

日本大学アメフト部選手が関西学院大学選手に仕掛けた危険タックル問題。

30.5.19に、ようやく記者会見をし、内田監督が謝罪と監督辞任を表明した。
しかし、カンセイをカンサイと何度も間違えて言っていた。僕はカンセイと呼ぶのは知らなかったが、何度も試合やっているアメフト有名校なのダカラ、監督ガ知らないのは異常。
辞任表明も、危険行為をやれと監督指示があった事が各種取材で分かっているのに、自分に問題はなく悪い選手の責任をとったような、本質の責任逃れで卑怯な発言は、最低。
日大ナンバー2の常務理事で人事部長の立場を、それは違う問題と守ろうとする姿勢もびどすぎ。

本来なら、スポーツマンらしく選手に指示した事を認め、監督だけでなく日大を辞任すべき状況である。
それほどの大問題になっているのだ。

しかし、日大広報の内田監督を守ろうとしているコメントを聞いていると、田中理事長の意向もあるのではないかと感じる。

だとしたら、内田監督だけでなく、日大トップの姿勢も問題で、総辞職に追い込まれる可能性があると、僕は思う。

日大アメフト選手には、スポートマンシップを持った正しい指導者の監督の元で、まっとうな試合をやっ>
前[P.1/2]

現在 20 ヘェ〜
※「ヘェーボタン」はPCからしか押せません。

前の記事:伊調馨のパワハラ問題
次の記事:仙台女子 7.1海峡メッセ大会
コメント一覧はこちら .
コメント:

お名前:
メールまたはWebサイト:
情報を記憶しておく

トップページへ