70年代プロ野球特集発刊記念笠原さんごのサインコレクション〜?世界のホームラン王篇

05/06/11 - 10:05
投稿者:笠原さんご
カテゴリ:サイン







70年代日本ハムファイターズの二人の主砲、千藤三樹男選手と柏原純一選手が、もっとも私を熱狂させた選手なら、文字通り世界を熱狂させたのがハンク・アーロンと王貞治。日米に現れた不世出のホームランキングです。 1974年、ハンク・アーロン選手はベーブ・ルースの世界記録714を破る715本目のホームランを放ち、さらに自身の記録を755本まで伸ばして引退。
 1977年、今度は王貞治選手が756本目のホームランを打って、さらに記録を塗り替えました。 当時の二人はそれこそ天上人、サインなんて夢のまた夢でしたが、王さんにはダイエーホークス監督時に、アーロンには日米OBオールスターに来日時にサインをいただくことができました。
 どちらも小学五年生の私を呼んであげたくなる体験でしたが、胸の高鳴りは変わりませんでしたよ。



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