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■カテゴリー:サイン日記

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カテゴリ: サイン日記

ジミー・ヤン ジュニアリーグ優勝!初めてのサイン!

2010-08-09 - 00:40:58  投稿者:メディコ5号 

 全日本プロレス サマーアクションシリーズ

ジュニアヘビー級リーグ戦 優勝決定戦は、

博多スターレーンで8.8の縁起のよきに日開催。


KAIと大和ヒロシ、ジミー・ヤンと稔がそれぞれ

勝ち上がり、準決勝で対戦。

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 KAIとジミー・ヤンがそれぞれ決勝へ。

KAIと大和の試合は、大和が大方の試合を制していたものの

KAIのキックにより、大和が頭部を負傷、鮮血が飛び散り

アクシデントがからみ、KAIの勝利。

 稔もヤンの足に照準を絞って非情な攻撃

これまたヤンのガンバリにあい、稔はまさかの敗北。

 ブードゥーも介入させず試合をした稔の悔しそうな

表情が印象的だった。


 足を痛めたヤンと大和を制した形になったKAIが対戦。

さすが決勝で気の入った攻防のすえ、ヤンが初出場、

ながら何度も出したトップロープからのコーススクリュー

式のプレス、キックにより勝利。

 ヤンは嬉しさを隠せず、リングで、降りても喜びを踊り

で表現。

 笑顔でハイタッチしながら退場するヤン選手に、

チャンピォン、サイン!お願いすると

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快くサインを入れてくれました。

 ジュニアリーグ優勝後の間違いなく初!サインであり

今日唯一の会場でのサインでした。

 嬉しいな、これは貴重なものになりました。

日付までは当然無理だけど、別に価値付けして

何処かに売りたいワケじゃない。

 これを手に出来てプロレスファンとして、ちょっと

嬉しいなということなんですね。

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カテゴリ: サイン日記

さらば金網の鬼よ....

2010-05-24 - 19:41:13  投稿者:向維 新 

これは忘れもしない、大阪で当時
お好み焼き屋をやっていらした
故.ミスターヒトさんのお店で
いただいたもの。

 このとき、ヒトさんと奥さん
それにサインをいただいた
ジョニースミス.カンナム.エキスプレス
そしてラッシャー木村さんが全員
英語で会話されていて、日本語しか話せない
我々が「ここ、本当に日本か?」
と思ったのがつい昨日のようである。

 実際にお会いした木村さんは
あのまんまんの凄くいい方だった。
食事中にもかかわらず気軽にサインして
いただいて....
 
 今押し入れから引っ張り出して
パソコンに取り込んだ。これは我が家
の家宝です。



 ご冥福をお祈りいたします。

 

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カテゴリ: サイン日記

さくらえみのサイン

2010-01-09 - 22:59:37  投稿者:メディコ5号 

さくらえみ、2009年プロレス大賞受賞選手!

それにアイスリボンを主宰し、着実に低迷が

続いている女子プロレスでこつこつと実績を

上げてきた。

 彼女はIWAにはじまり、FMW、そして全女に

帯同して試合を行ってきた。

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写真は、左が全女に帯同していた頃のもの、

右が2010.1.4新木場で貰ったサイン

地方会場で豊田真奈美に師事していた姿を思い

だします。そこでの経験によって選手を育てる力

を培っていったのだろうと、勝手に信じてます。

育てた選手から全女を感じることがあります。

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我闘姑娘時代のもの

ハルヒーとのコスプレ写真には、分けがある。

これは週刊ゴング特別号のプレセント用企画もの。

実はゴングはこの号を出したすぐ後、出版を休止したが

そんな状態の中、しばらくしてプレゼントを送ってきてく

れた。 とってもいいお話しではありませんか。


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カテゴリ: サイン日記

XJAPANのTOSHI

2008-07-25 - 06:19:47  投稿者:メディコ5号 

 昨日夕方WOWOWをつけたら、XJAPANの東京ドーム
コンサートが放送されていた。
 タイトルは、「破滅に向かって」。再放送らしいけど、秋に
フランスでのコンサートも計画されているらしいね。
 会場も初めからできあがっていた。
 その中でしっとりした歌もよかった。

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TOSHIのサインです。
XJAPAN解散後、心の癒しを求めて、一人全国をまわって
いました。
下関市の小さなFM局にこられて、話をしていただきました。
物静かで、ギター1本での澄んだ歌声が忘れられません。

 あった色紙に2枚ほどサインをもらいました。
 コンサートをTVで見た後、ふと思い出して取り出してみました。
しかし、東京ドーム15万席完売は、凄いね!

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カテゴリ: サイン日記

JWP選手のサイン色紙

2008-04-12 - 14:53:35  投稿者:酔猫 

引越しの片付けで昔のサイン色紙が沢山出てきたので、アップしてみました。
まずは、JWPから。

99.12.23は、当時品川か高輪プリンスでやっていた恒例のJWPパーティの日

倉垣翼のは、分かりやすい。多分、まだサイン作っちゃいけなかったからかな。


コマンドボリショイは分かりやすい。


ダがあるから、ダイナマイト関西だな。


だれだろう...


これは、福岡晶かな。


これは、キューティ鈴木かなあ。矢樹?


これがキューティ?


JWP香港ツアーに行った選手なのに、わからない...


これは、JWPツアーを企画した近畿日本ツーリストーのケンドー永崎さん。(^^;


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カテゴリ: サイン日記

DDT飯伏幸太のサイン

2008-02-24 - 00:12:14  投稿者:酔猫 


DDT飯伏幸太のサイン

まったく読めないけど(^^;

見事、プレゼント当たりました。週プロで。

飯伏が不動の連続人気ナンバー1を続けているサバイバルコラムの。

当然、僕も飯伏に投票してます。
だって、面白いから。

試合は、その場飛びムーンサルト、K-2で優勝した位破壊力あるキックでK-1でアンディオロゴンと対戦する予定だった(怪我で流れたが)など、凄い試合をやってのける。
でも、学生プロレスに出たりとふり幅が極端に大きいのも魅力。

文も、成田空港就職した時、ずーっとトイレ掃除当番で、「コウタ便器を愛せ!」と先輩に言われたとか、ネタが(^^;

試合が凄いと文章も面白いんだね。

だから、JWPの日向にも是非書いて欲しい。
無口ほど面白いもの書くと思うし。

植松、そろそろ日向に交代だね。お疲れ様!


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カテゴリ: サイン日記

三沢光晴

2008-02-09 - 09:18:54  投稿者:メディコ5号 

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三沢選手は、NOAHの社長であり、総帥。
 今なお、チャンピョンとして返り咲き、防衛を続けています。
 看板選手だけに、サインを貰おうと思えば機会もあるか思いま
すが、これは全日本時代のサインです。

 実は、この日は、全日本初の東京ドーム大会の2日後にあたり
ます。そうです。三沢選手が川田選手に初めて破れ、足に怪我を負い欠場に
入りました。
 記憶にあるかぎり、三沢選手が敗れて一番悔しかった相手であり、試合で
はなかったかと思います。
 そんな中、予定が決まっていた下関でのお祭りに律儀に参加されました。
 この日のお話でも、負けた悔しさを払うように、次は絶対に勝つ、もう負ける
ことはない!ときっぱりと言っていたことが、いまでも印象に残っています。

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 お祭り会場で三沢選手と

 この写真は、時代を感じますね。このときカードにサインを入れて貰いました。
今でもこうしてもっています。

 そして時代は流れ、NOAHへ。
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先月、一緒に撮らせて貰った写真です。
 GHCのベルト。
 レスラー、プロレスをリスペクトしているので、チャンプのベルトを自分なんかが
もつのは不謹慎というか、もったいないというか、ありがたいというか・・・。


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カテゴリ: サイン日記

サイン日記〜土井正三さんの回復を願って

2007-08-19 - 07:11:49  投稿者:笠原さんご 

 今(2007年8/15)店頭に並んでいる週刊ポスト誌に、元巨人軍の土井正三さんが特集されている。そもそもは今春の巨人軍五千勝セレモニーに出席した際に闘病生活(すい臓ガン)が知られるところとなり、それを励ます内容だった
 リポートのポイントになるのがイチローとの関係。言うまでもなく世間一般的には、土井はイチローの才能を見出だせずファーム暮らしを課し、後任の仰木彬がイチローを開花させた、だから土井には無能監督というレッテルが貼られている。
 しかし、当時のオリックスファンによれば、実際にはイチローをドラフトで獲得し、仰木時代の礎を作ったた点で、土井な評価は高い。その経緯に加えて、高卒ルーキーとしてのイチローの育て方もきちんと書かれていた。
 私が知る限り、土井の名誉回復は今回が初めてのはずだ。長く語らなかった土井の辛抱強さは尊敬に値するし、いかにも川上門下生の匂いがする。
 オリックス監督解任後は野に下り、あの東スポの解説員やマスターズリーグ札幌の首脳陣で御隠居然の存在感だった。マスターズリーグの試合後には、ファンに囲まれて丁寧にサインを書いていたが、オリックス監督の頃もサインは断らなかった。球界の紳士とはこういう人を指すのだろう。
 イチローの活躍、巨人の好調、そして札幌の野球熱が励みになって、早く回復されることを祈っています。

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カテゴリ: サイン日記

プロレスの神様、カール・ゴッチ

2007-07-31 - 07:12:43  投稿者:笠原さんご 

 カール・ゴッチは本名をカール・イスタズというドイツ人、アマレスで鍛えイギリスに渡り、ビリー・ライレー・ジム(通称スネークピット=蛇の穴)で研鑽を積む。デビュー時、ドイツ将校の名に因みカール・クラウザーと改名、さらに女性プロモーターに見込まれてアメリカへ。
 アメリカでは妥協のないファイトスタイルが嫌われ、絶対的実力を認められながらも世界王座をはじめとする表舞台には縁がなかった。
 一方で時の世界王者バディ・ロヂャースを控室で袋だたきにしたとか、これも実力派の親友ビッグ・ビル・ミラーと組んでストリートファイトでマフィアを一蹴したとかいう噂が広まる。 待望の初来日は力道山全盛期の日本プロレス、開幕戦で業師・吉村道明に必殺ジャーマンスープレックスで快勝。この時、興奮した記者がジャーマンスープレックスを聞き取れず、思わず「原爆固め」と言って、以来、日本では原爆固めの名が定着した。そしてこのシリーズ、共に来日していたカナダの密林男グレート・アントニオをリングで合法的にリンチし、さらに伝説を高めたが、それ以上にこの時の来日は燃える闘魂アントニオ猪木にプロレス開眼をもたらせた点でゴッチの人生を大きく変えていく。
 帰米後は伝説の名レスラー、フランク・ゴッチにあやかりカール・ゴッチと再度名を改めるも、相変わらず表舞台には声がかからず、ゴッチは日本を主戦場に移す。
 日本プロレスにコーチとして招かれ、国際プロレスでは後に大巨人アンドレ・ザ・ジャイアントとして世界に君臨するモンスター・ロシモフにジャーマンスープレックスを決め、そして新日本プロレスの旗揚げ戦では外国人組のエースとして屋台骨を支えた。
 一線を退いてなお、カリスマ性は昇る一方。日本人レスラーが海外修行に出る際の受け皿となり、前田日明のUWFや藤原喜明の藤原組、最近では藤波辰巳と西村修の無我など、弟子達に請われればつねに厳しくも温かい眼差しでバックアップ。シーザー武志のシュートボクシングにもインスピレーションを与えたと言われる。
 アメリカにおいてもジャック・ブリスコやボブ・バックランドといった世界王者クラスが手ほどきを受けたが、ゴッチいわく最愛の弟子は木戸修。マイサン(息子)と呼んで可愛がったが、最愛の弟子が最も地味な実力派というのもゴッチらしい。
 思いつくままつらつら書いていたら、弔文が長文になってしまった、でもカール・ゴッチの半生は、こうして日本のプロレスファンの頭に完ぺきに張り付いている。アメリカでの知名度はもっと低く、母国ドイツではさらに低い気がする、そう考えると極めて数奇な人生を歩んだレスラーか。

 ゴッチは幼いころに事故で三本の指の先を失ったと聞いた。サインを貰うときに思わず確かめたが、本当のことだった。
 それにしても美しいサイン、片仮名で書かれたドイツに母国へのプライドを感じる。ご冥福をお祈りいたします。

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カテゴリ: サイン日記

レイニーウッドのサインGET。柳ジョージ抜き(笑い)。

2007-07-14 - 16:44:27  投稿者:山田彰 

7月13日 金曜日 雨雨雨。

狙ったかのように、Maco&Rainy Woodの
ライブは、梅雨空の下で行われた。
Rainy Woodほど、雨を降らせるバンドがあるか?
雨乞いのイベントにはもってこいか?

柳ジョージ&レイニーウッド。
説明不要だろうと思う。聴かないでR&B、
BLUES、GOSPEL、ROCK、J-POP、
いくらやっても無駄だ。モグリだ。一から出直せ。
75年~81年と、活動期間は短かったが、
日本のあらゆるポピュラーミュージックに
与えた影響を、誰も無視できないはずだ。

レイニーウッドは、広島のハードロックバンドだった。
柳ジョージさんも、実は被爆2世だったらしいが・・・。
宇崎竜堂さん、吉田拓郎さん、矢沢永吉さん、
西城秀樹さん、浜田省吾さん、原田真二さん、
高橋真梨子さん。
あの頃のミュージシャンの方たち、これ全部広島県出身。

ちなみに、今は西遊記リバイバルブームだが、
ゴダイゴのミッキー吉野さんは、
GOLDEN CUPSでの、ベース・ボーカルだった
柳ジョージさんと同じく、最後尾のメンバー。
この顛末は、2年位前の記録映画に残っていて、DVDがあるはず。
CDが3枚も入っていて、レンタル禁止で、値段高すぎる。

キーボード上綱克彦さん、
ドラムス四ツ田嘉宏さん、ギター石井清登さん、
このお三方は昔のまま。
ベースのミッキー山本さん、サキソフォンの鈴木明男さん、
このお二人はその辺にいらっしゃる筈だが、
お姿が見えなかった。
ベースは何やら、お若い方がやっておられた。

場所は苦手な、中四国最大の歓楽街、薬研堀・・・。
何年に一回かしか行けない。用事ないから。
飯や酒が美味いのは、重々承知なんですけど。
逆に男の人が引いてしまいかねない街並みだ。

レイニーウッドは、上綱さんがゴスペル教室やったり、
細々とながら活動していて、柳ジョージさんとの
再結成イベントも2年前に実施された。
柳ジョージさんにとっては、「今更」なのか?
若いギタリスト、キーボードプレイヤーと組んで、
アンプラグドツアーみたいなことを実施している。
レイニーウッド時代のレパートリーがなければ、
柳ジョージさんも生きて行けない。
広島に足を向けて寝られるわけがないジョーちゃんだ。

この日のヴォーカルはMACOさんとのこと。
どうも、不幸な生い立ちをしてきた、今日(14日)が誕生日らしいが、
なかなか力のある若い女性だ。マライヤは目じゃない。
ゴスペル路線を突き進め。ジャニス・ジョプリン、
サラ・ヴォーン、サム&デイブ、アレサ・フランクリン、
その路線を突き進むがいい。ライバル?aikoだ。
生涯で一番いい日だったらしい。ポップセンスもあるぜ。

柳ジョージ&レイニーウッドの曲をやると、
ほぼ満員のオヤジたちが歓声を上げ、一緒に歌う。
まるで柳ジョージが乗り移ったかのようなオヤジたち。
COME BACK ’70S! YEAH!
会場は大盛り上がりだ。伝説だ、これは。
第44回グラミー賞、のTシャツを着て
のこのこ後から入場して、ポコポコとリズムを取り、
SAM COOKEやRAY CHARLESを歌う、
この山田にも大きな責任があったようだ。はっはっは。

そして、大宴会のあと、山ほど抱えていった
柳ジョージ&レイニーウッドのアナログ盤に、
堂々とサインをねだりに行く。
WOMAN&Iと、SAYONARAにしておく。
ROAD SHOWは、油性マジックでも書けなかったらしい。
バンマスの上綱さんに頼んで、楽屋に預ける。
汗かきの四ツ田さんも、シャイな石井さんも、
何よりも上綱さんご本人が、リアルタイムを知らない
38歳の見かけより爺のFANの登場に驚いていた様子だ。

というわけで、念願叶って、アナログLP三昧です。
BGMは「軌跡」より、微笑の法則 SMILE ON ME.
確かこれ、資生堂か何かの夏キャンペーンソングだったはず。
さあ、オヤジ世代のBLUESROCKの逆襲が始まるぜ。
ワクワクするぜ!!!

またお邪魔します。上綱さん。
今度は出来たら、もっとでっかい会場でお願いしますね。
超満員で立ち見だったもの・・・。途中から座れたけど。


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